
12月19日
お昼前起床。
18時前に、三鷹Fontana.
初めてうかがうライブハウス。
宮崎陽市郎国際ロータリ−2750地区パストガバナー主催の、ICU平和講座に竜がうしている学生さんたちご招待のジャズライブ。
ロータリーは、毎年世界中から三鷹ICU平和講座留学生に奨学金を出している。
宮崎さんは長く学生さん達を世話している。
今日は宮崎陽市郎drums、遠藤律子piano、山口彰bassのトリオで宮崎さん選曲のジャズを演奏する。
様々な国から来ているピースフェロー達は踊る気満々だ。
そこで、ジャズ演奏だが皆さんも参加できることを考えた。
It Don’t Mean A Thingのデュワッデュワという歌詞のところを皆さんに歌っていただく説明をした。
早速演奏、ノリが良い皆さんは元気よく歌ってくださって良い雰囲気になった。
そして最後の曲Caravanで宮崎ドラマーがラテンリズムをたたきだしたrあもう立ち上がってダンスが始まって、最後には総踊りになっていた。
ジャズ演奏が各国の皆さんを繋いであたたかい良きクリスマスの会になった。
私はICUを2年弱で中退したので、ロータリーの活動参加でまたICUと繋がりを持つことになって不思議な気持ち、そして懐かしい気持ちでいっぱいだ。
終演後、宮崎陽市郎、永子夫妻と私と山口彰ベーシストはs三鷹駅近くのお蕎麦屋さんで12時過ぎまでよもやま話に花が咲いてまた一盛り上がりした。
帰宅してもう今日になった大塚GRECOピアノトリオライブの曲をメンバーに送った。明日は引き続き日本の曲を多く演奏する。