ジャズピアニスト 遠藤律子 オフィシャルウェブサイト
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ライブレビュー
STB139スイートベイジル 遠藤律子30周年記念コンサート(2008年10月)
14時にSTB到着。
出演メンバー、次々に到着。
サックスの藤陵雅裕、ウッドベースの山口彰、ドラムスの岩瀬立飛、ヴォーカルの小笠原千秋、トランペットのルイス・バジェ、そしてFRVダンスマシーン真理子、はるな、あかり、ゆりか。
楽器ステージセット…[続きを読む
STB139スイートベイジル FRV!ライブ
六本木の大きなお店、STB139スイートベイジル、FRV!の出演は3回目となる。
1セットでは、2007年1月に発売したCD「心配しないで」収録オリジナル曲をピアノソロからはじめて、段々にバンド人数を増やしながら披露した。
そして仲入り前に、イタリアらしい歌い上げるロマンティックな佳曲をラテンジャズにアレンジして演奏…[続きを読む
NPO法人多摩コミュニティカレッジTCCコンサート
緑、緑の素晴らしい景色の中に建つ、多摩情報教育センター。
多摩コミュニティカレッジ理事長関靖彦さんとお仲間の皆さんに、ピアノの位置を動かして頂いて、ステージセット。
リハーサル。
あたたかい御世話を頂いて、リラックス。
多摩コミュニティカレッジは、毎月1回、パソコンクラス、講演会、外を歩く会等、様々なテーマで楽しまれる、大人の皆様のカレッジだ…[続きを読む
国立大学法人東京農工大学卒業式
遠藤律子piano、八尋洋一bass、中沢剛drsは10時にステージ下手集合、楽器をセットする。
バンドとダンサー、グリークラブは地下のリハーサル室に集合。
10:30から11:10まで鏡に向かって全員でリハーサル。
用意された、農工大のTATの文字がデザインされたパーカーに着替える。
ステージ脇へ移動。
農工大の卒業式の後、12時から基本理念「循環型社会の実現」をイメージしたブランドマークの発表が行われた…[続きを読む
ファンキーな日本シリーズ1「夏から秋へ音のフラジャイル」コンサート
ファンキーな日本と題して、和の伝統を現代に輝かせて独自の世界を作っている方々をゲストに迎えて、コンサートを続ける事にしました。
第1回ライブは、唄と三味線で、地唄、端唄、創造的なオリジナル曲で国内外で活躍中の、西松布咏さんをお招きした。
午後2時、バンドメンバーが次々に雨の中、機材を運び込む。
楽器をステージに配置して、PAチェック。
私の新曲と西松さんのレパートリーを、西松さんが来る前にバンドで練習。
西松さんがお着物でお弟子さんと到着。雰囲気盛り上がる…[続きを読む
新作CD「愛にあふれて」発売記念コンサート(2005年1月)
午後2時会場入り。
バンドはもう来ている。ステージには照明、音響の皆さんが着々と仕事を進めている。
音決めに小1時間。お店の方とチケットについて打ち合わせ。
楽屋でコーヒー。
企画フォトグラフの小野隆彦、プロデュースの鈴木ウータン正夫到着。
小野隆彦はカメラの準備。鈴木ウータンはマネージャーの方と打ち合わせ。
早稲田DVD撮影チームと山崎義雄教授が到着。
進行台本を皆に配って進行通りにリハをすすめる…[続きを読む
パリコンサート報告(2003年11月)
2003年2月、パリユネスコ本部の松本慎二さんからファックスが届いた。ユネスコ本部内にあるユネスコホールで開催されるチャリティコンサートに出演しないか、というお誘いだった。
フランスは行ったことがない。パリ、海外旅行で一番沢山の人が始めて訪ねるパリ。夢がふくらんだ。是非参加させて頂きたいとメールをお送りした…[続きを読む
中南米ツアー報告(2002年2月)
1. 旅立ち〜コロンビア
2. ドミニカ
3. キューバ
4. ベネズエラ
5. 帰国して
遠藤律子 with Funky Ritsuco Version!は、結成後12年にわたりましてラテンリズムをはじめ様々な世界のリズムを取り入れたダンサブルなジャズを演奏して参りました。
この度国際交流基金より、主催派遣事業中南米コンサートツアーのお話を頂きましてから、FRV!の曲目に加えて、国際交流基金にお願い致しまして4か国の大使館より各国の皆さんの間で愛唱されている曲の資料をお送り頂いてアレンジする等準備を重ねて参りました…[続きを読む
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