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ブログ

Chippy

2019年11月03日

112

生活クラブのシュウマイポン酢、蒸しカボチャ卵焼きわじまの海塩黒コショウ。

豆腐と蕪の葉のお味噌汁、もやしとブロッコリーサラダ、七分搗きご飯、わらび餅、柿、緑茶。

ピアノ練習、今日の曲練習。

19時に新小岩Chippy

遠藤律子&山口彰。

心優しい京子オーナー。

素敵なライブバー、響きが最高のお店。

恵美子さん、いつも有難うございます。

兵庫からお客様、有難うございます。

サックス教室の帰りにお寄りのお客様、有難うございます。

常連皆様有難うございます。

2名ではりきって演奏。

アレンジした新曲演奏。

本番で演奏すると、いろいろなことがわかる。

この胸のときめきを。

How Do You Keep The Music Playingは、サビを山口彰ベースメロディにしたらよい感じだ。

Feeling、久しぶりに演奏、昔とまた違ったアドリブができて面白い。

いつもながら温かい雰囲気がうれしいうれしいひと時、感謝感謝。

次回は、125日と321日に出演する。

どうぞまたお越しくださいませ。

ウィントン・ケリーの最高傑作と思っているアルバム「Winton Kelly

ベーシストが二人参加している。

ポール・チェンバースとサム・ジョーンズ。

この二人の違いを山口彰ベーシストが語っていた。

サム・ジョーンズのほうがパワーがあって時々音が割れている。

私は1曲判断を間違った。

ミドルテンポの4ビートをスイングさせるのがむつかしい。

ウィントン・ケリーのこのアルバム、ミドルテンポの4ビートが素晴らしい。

4ビートジャズの魅力の要はなんといってもウッドベースだ。

ポール・チェンバース、レイ・ブラウン、アンディ・シンプキンス、、、。

ワクワクするプッシュ感。