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曲アレンジ

2018年04月09日

4月8日

少し寒い日。

生活クラブの播磨鶏手羽元、ニンニク、鉢で育てたローズマリー、わじまの海塩、黒コショウ、オリーブオイルソテー。

鶏をお皿に乗せた後、中玉トマトとエリンギをソテーして盛り合わせて、クレソンを添えた。

La毛利のフォカッチャ。

生活クラブの8種類の野菜のスープの素を牛乳で溶かしながら温めて緑のスープ。

美生柑生絞りジュース、緑茶。

デポーで買い物。

ファンデーション詰め替え、クレソン、大葉、ブロッコリースプラウト、ズッキーニ初物、おかひじき、美生柑、11種類の野菜ジュース缶。

カシューナッツ。

帰宅して、プールで背筋を鍛える泳ぎ。

帰宅して熱田さんコーヒーとナッツヨーグルト。

ピアノ、曲アレンジ続行、413日銀座SWINGマリカの歌譜面等。

いろいろなバンドの皆さんに演奏してもらう譜面だ。

自分が良いように書くと演奏しにくいものになることがある。

シンプルかつ美しいアレンジが理想だ。

生活クラブの鯵のマリネ、サラダ菜、水菜、ブロッコリースプラウトでサラダにして、レモンをたっぷり絞って海苔で巻いて食べる。

豆乳と細ネギのお味噌汁。

ソラマメご飯、北海道の3種の豆生姜蜂蜜煮、大根甘酢漬け、番茶、レモンリンゴ。

先ほどアレンジした譜面書き。

コツコツ仕事が楽しい時間を生む。

歌手が楽しくてバンドが楽しくて、結果お客様が楽しい時間を過ごしてくださること。

イヴァン・リンスがイラケレと一緒にハバナのCasa Dela Musicaで演奏したライブCD

イラケレのリーダーはマエストロ、キューバのオスカー・ピーターソンと言われるチューチョ・バルデスだ。

チューチョにはBlue Note青山に来た時に、納見義徳コンガ奏者と一緒に聴きに行って、楽屋を訪ねてお話して握手してもらった。

大きな大きな手で香水の香りがした。

イヴァン・リンスもBlue Note青山にジョイスと来た時に吉田和雄ドラマー、智子さん達と聴きに行って、楽屋を訪ねてお話をした。

ブラジルを代表するシンガーソングライターだ。

彼の曲Islandをサラ・ヴォーンが取り上げてCD録音したり、作曲家として有名なミュージシャンだ。

この二人のミュージシャンの共演ライブCD

イラケレはキューバで一番有名な国民的ラテンジャズバンド。

このバンドに、アルトゥーロ・サンドバルやパキート・ドゥ・リベーラが所属していた。

このCDでアルトサックスを吹いているセサール・ロペスは素敵なミュージシャン、Funky Ritsuco Version!でキューバ公演をしたときに、深夜ライブハウスで、彼のリーダーバンドを聴いて感激した。

イラケレはグングンプッシュする大好きな感じのリズムでさすがかっこいい。

イヴァン・リンスは、独特のクネクネした切ないメロディラインの歌を熱唱してすごい存在感。

ジノラーと言う曲が好きだ。

そろそろ外国でライブを聴きたくなってきた。

その国、その街でガイドブックや知り合いの情報などを得て初めてのライブ会場に行ってみて、素晴らしい演奏に出会ったときの感激は、帰国してからずっと今まで心に残っている。

パリのシャンソニエで聴いた圧倒的な歌唱力でマイクなしでうたうシャンソン。

マドリッドのフラメンコレストランで熱いフラメンコ、歌と演奏。

ハバナの普通のおばさんのお家のサンテリア儀式に参加して踊りながら聴いたアフリカからキューバへ渡ったコンガ打楽器演奏。

ハバナの建物の屋上で開催されたサンテリア儀式で聴いたバタの迫力。

ハバナのライブハウスで聴いたシンテシスの若い世代のラテンフュージョン、リズムに乗せられて腰を細かく動かして踊っていたらトイレでキューバの女性客に私のダンスの真似をされて笑いかけられた。

ペルーの伝統舞踊マリネラ。

ボリビアのロス・カルカスが来日した時に聴きに行った。

素晴らしい歌手と音楽。

日本人の秋元リーダーのアナタボリビア、素晴らしいバンドとボリビア、ラパスで共演した。

一時、毎日フォルクローレを聴いていた。

ベネズエラの音楽学校エル・システマを訪問して聴いた素晴らしい学生さん達のコンテンポラリーラテンジャズビッグバンド。

フィジーのレストランのメケショー、音楽とダンスに大大感激、Funky Ritsuco Version!CD「愛にあふれて」にBulaと言うタイトルで収録した。

イタリアローマのサマーバレーコンサート、安ますみ師と二人で野外の円形劇場で楽しい時間を過ごした。

ニューヨークのライブハウス。

ビレッジゲートで、ラムゼイ・ルイス、レイ・バレットを聴いた。

ラムゼイ・ルイスの演奏は、ピアノを弾く姿の上の方が光り輝いて天から彼に神様が降りてきたと感じた。

ラムゼイ・ルイスは、BlueNote青山でも聴いている。

エブリーフィッシャーホール(リンカーンセンター)で聴いた、オージェイズとテンプテーションズのコンサート。

アリスターリーホールで聴いた、ミッシェル・カミロトリオ、ラテンのお客様方があおってあおってバンドは走りまくっていた。

チャーリー・ヘイデンは半ズボンで出て来て驚いた。

カーネギーホールで聴いたサラ・ヴォーン。

サラ・ヴォーンは、六本木SATINDOLLBlueNote青山でも聴いている。

スイートベイジルで聴いた、シダー・ウォルトントリオのベーシストはロン・カーターだった。

ボトムラインで聴いた、モンゴ・サンタマリア、ヨーモ・トーロ。

モンゴ・サンタマリアは、Blue Note青山でも聴いている。

ジャズスタンダードで聴いたジョン・パティトゥッチ、気さくなベーシストで、BlueNote青山にチック・コリアバンドで来た時に聴いたと言ったら、

握手して一緒に写真を撮ってくれた。

Funky Ritsuco Version!がアメリカモントレージャズフェスに出演した時、演奏後、夜の部で、ダイアン・リーブスが出て来て素晴らしいジャズヴォーカルのステージだった。

これがジャズヴォーカルと言うアドリブの言葉でつないで作って行くステージ、藤陵雅裕と並んで聴いて二人で感激していた。

ダイアン・リーブスはBlueNote青山でも聴いている。

メキシコアグアスカリエンテスのお昼のレストランで聴いた兄妹のデュエット演奏と歌。

マラゲーニュアが最高に良い歌だと知って大感激、以来アレンジしてバンドで演奏したいと思いつつなかなかうまくアレンジできずこれは歌の曲だと思っている。

生演奏は、音が出た途端に感激して涙がこぼれる。

演奏を聴く機会を増やしたい。

ペルーリマの伝統音楽とダンス。
ボリビアラパス、アナタボリビアと共演。
パリユネスコホール遠藤律子トリオ演奏。

譜面書き

2018年04月07日

47

曇り。

生活クラブの生やぶそばを茹でて、大根おろし、海苔、長ネギ、大葉。

生活クラブのさんま蒲焼、残ったたれで長ネギソテー、これがおいしい。

サラダ菜、ブロッコリー、アスパラ、水菜の胡麻ドレッシングサラダ。

キウイ、美生柑生絞りジュース、頂き物のフルーツケーキ美味感謝、緑茶。

ウォーキング。

チューリップが華やか。

春の草花の生命力に圧倒される。

おかあさんが小さい男の子と散歩している。

男の子は片足でスケートボードに乗って全速力で坂道を下っていった。

おかあさんは、降りて降りて危ない!と言いながら追いかけて行く。

小さい男の子の後ろ姿が可愛い。

子供は怪我しないのだなあ。

私が小さかった頃はどうだったのだろう。

その坂道を駆け足で上がっていく女の子。

後ろから、おかあさんが、早いのよ、と言いながら上がって行く。

子供の生命力にも圧倒された。

子育てをしていないのが、ちょっと寂しい。

周りの女の人達は、前は子供さんの話をして今はお孫さんの話をする。

私は、曲を作って育てて行こう。

熱田さんのコーヒー、ナッツヨーグルト生姜蜂蜜入り。

ピアノ、曲アレンジ。

作り置きのカレーに、生活クラブの豚肉で包んだ肉餃子と固ゆでのアスパラを加えた。

昨日の豆乳味噌汁、番茶。

マリカの譜面書き。

413日銀座SWINGライブの曲だ。

マリカのイメージで、良く知られているラテン曲をエレガントなサウンドにアレンジした。

アレンジは、和音のパズルの組み立てのようだ。

楽しい仕事だ。

黄色い花。
赤い花。
白い花。

Belleゲネプロ

2018年04月06日

46

7時起き。

緑茶と美生柑生絞りジュース。

9時過ぎに、Belleゲネプロ会場へ。

414日練馬文化センター小ホールで開催の第11回コンサートだ。

吉田和雄drs、遠藤律子p、山根幸洋b、松下福寿kb

深澤茂行指揮者は今日も元気に動いていきいき指揮。

Belle皆さんは、今日はコンサートの衣装で艶やかな声でコーラス。

バンドも衣装を相談する。

午前中は、の全曲音合わせ。

午後は、舞台進行通りにリハーサル。

PA、照明、皆さん揃って集中ゲネププロリハーサル。

あとは14日まで個人練習、頑張りましょう。

入場無料のコンサート、素敵なポップス曲がたくさん歌われる。

私のオリジナル愛のあふれてを会場皆様と一緒に大合唱。

どうぞお運びください。

このサイトのコンタクトからご予約よろしくお願いいたします。

帰りにStage Dress maymeに寄って、先日求めた4着のドレスのお直しが出来たので受け取った。

めいみさん、豊美さん、洋子さんと私、しばし素敵に思う映画俳優の話などで盛り上がる。

新しいドレスで、良い仕事をしたい。

生活クラブのビオサポは、牛肉と野菜のすき焼き風。

ブロッコリースプラウトと茹でもやしと海苔と生活クラブ無添加ハムのポン酢サラダ。

豆乳とねぎのお味噌汁、ソラマメご飯。

自家製La毛利国産小麦粉パンのメープルシロップ卵フレンチト―スト、番茶、レモンリンゴ。

良い季節

2018年04月04日

44

生活クラブの播磨鶏手羽先甘辛煮ニンニク入り。

レタス、タマネギ、クレソン、ブロッコリースプラウト、無塩ツナ、海苔ごま油ポン酢サラダ。

梅干ネギ納豆、豆腐とねぎのお味噌汁、ソラマメご飯、美生柑生絞りジュース、頂き物のココアフルーツケーキ、緑茶。

今日は家でやることがたくさんある。

414日のBelleコーラスコンサートゲネプロが6日なので、伴奏曲の練習、ピアノソロの曲が2つある。

マリカの413日銀座SWINGライブのラテンアレンジ曲のアレンジと譜面書き。

Funky Ritsuco Version!CD曲アレンジ選曲。

がんばろう。まずは、桜の絨毯を見に出かける。

そうしたら、もう初夏の気候になっていて、桜の花の絨毯は無くなっていた。

強い日差しに負けずに大きく咲いている花々。

生命力を頂いた。

両腕を出して、日光浴しながら歩いた。

帰宅して、金時生姜紅茶、ナッツヨーグルトと生姜蜂蜜。

ピアノ、コーラス伴奏曲の細かい部分練習。

自分の頭の中で、メロディで歌えるようにならないとちゃんと弾けない。

923日せたがやウーマンズジャズフェスの顔合わせとリハ日程調整。

出演人数が多くて各人人気者なのでなかなか皆のスケジュールが合わない。

何度もメールでやり取り中。

513日気楽ライブパーティに出演バンド作り中。

これもメールでやり取り中。

5月のレッスン日程、メール調整中。

事務局のような毎日。

明日、生活クラブがくるので冷凍庫冷蔵庫整理料理。

鮭味噌漬けと銀鱈粕漬け、一緒にふっくら焼いた。

早めに火を止めて余熱で温めるのがよい。

蕪、ニンジン、ジャガイモ、タマネギを海塩オリーブオイルソテーして、生活クラブのポークカレーと野菜カレーパックを合わせて

簡単カレー。

ほうれん草を茹でて、無添加おさかなソーセージと一緒にオムレツに入れた。

生活クラブのけんちん汁パックの自家製だしでのばして、豆腐とカブとほうれん草を加えた。

レモンリンゴ、マカデミアナッツパンとオリーブオイル、番茶。

マリカの譜面書き。

いろいろ仕事、頑張りましょう。

落語稽古

2018年04月02日

42

生活クラブのびんちょうまぐろ漬け、生わさびととろろと海苔。

生活クラブの彩野菜ピクルスとスティックブロッコリーを混ぜた。

ブナシメジとシメジとグリーンピースのニンニクオリーブオイル醤油バルサミコ酢ソテーを目玉焼きに乗せてレタス添え。

豆乳入りジャガイモ人参玉ねぎ味噌汁、紫もち麦入り七分搗きご飯。

美生柑とネーブル生絞りジュース、頂き物のココア入りフルーツケーキはかみしめるほどに美味しさが広がって幸せ、緑茶。

昨夜は夜中に、今日の戸塚落語稽古の台本直しをしていた。

さん喬さんの噺のDVDPCに入れて、Youtubeから耳コピーしたさん喬さんの噺の台本をこちらの方の流れに書き直した。

同じ噺家も何度も同じ噺を高座にかける中で変化させているのだということが良くわかる。

考えて変化させているのか、その場のアドリブでそうなっているのか、話の勢いや流れでそう変化したのか。

ジャズ演奏は毎回違う。

17時から戸塚善了寺のカフェゆっくり堂で、51818時開演のぼちぼち亭一門会の稽古。

古今亭菊千代師匠の指導で、菊音(遠藤律子)、ぬううりんぼう(辻信一大学教授)、菊茶(アズビー・ブラウン学者)、春菊(会社役員)、千代服(和装コーディネーター)の5名の弟子が稽古。

それぞれの個性が楽しく面白く、まだ稽古途中の噺に大笑い、泣き笑い。

私はまだ台本を作っただけなので、出遅れているが518日に出演するつもりだ。

19時まで、良き落語の夕べ。

帰宅して、料理。

牡蠣とトマトのアヒージョ、トマトの酸味とアヒージョの味が最高だ。

カボチャのにんにくオリーブオイル海塩黒コショウソテー。

レモンリンゴ、フォカッチャ、ナッツ、番茶。

暖かくなって、軽装で外に出られるのが嬉しくて何か浮き上がるような気持ちだ。

千代服、菊音、菊茶、菊千代師匠、春菊、ぬうりんぼう。
菊茶さん、師匠、千代服さん、ぬうりんぼうさん、アメリカ人の菊茶さんの落語台本のもやうという言葉を英語のmoorと言って説明するぬうりんぼうさん。

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