茶音厨楽房 気楽ライブの準備まっただなか

11月27日
今日も冬のはじめの日差し。
スクリューマカロニをゆでて、レトルトのチリコンカンと冷凍のキーマカレーと作り置いたトマトにんにくソースを大胆にも合体させてチーズを載せてオーブン焼き、案外おいしく出来た。
まったく合わないが、健康のために納豆と母の従妹お手製わじま海塩漬け梅干と茎若布と細ネギの和え物、さっぱりしておいしい。
14時から茶音厨楽房。
12月1日の最終レッスンの方、とっても素敵に出来てきて嬉しく、楽しみ。
レッスンで一緒に作ってきた曲、演奏を、本番のライブで聴くのは最高の楽しみで幸せだ。
音楽は素晴らしいものだ。
レッスンの合間に歌の練習。、茶音厨楽房は一面が鏡なので、姿を写して姿勢や顔の動きを見ながら練習できる。
自分のオリジナル曲も弾いてみる。
休憩時間が今日は長かったので、洋服を見て歩いた。
チュニックで色の良いものを3着まとめて購入。
12月1日のお客様お誘いのことで、携帯でも多方面に連絡を取る。
帰宅してからも作業続行。
毎回、この時期になると、名簿作成人数把握で勅子さんが大活躍。
そして打ち上げ幹事の千秋さんが予約から人数把握とこれまた大活躍。
当日の受付はこのお二人と、かほる姉さんがお世話くださる。
この3名は、鬼パン三人娘と自称している。
私の誕生日に茶音厨楽房で気楽セッションが開催された時に、この3名の気楽メンバーピアニストでありレッスン生徒さんが鬼のパンツという歌の替え歌で、私を励ましてくださって大泣きした。
そのときから、お祝い事には鬼のグッツを身にまとった3名と気楽メンバー皆さんがこのイベントをしてくださるのだ。
これを、鬼パンプロジェクト、と呼んでいる。
気楽セッションの場で、さまざまな異なる場所で生きてこられた方々が一緒に演奏をして、良き人生の友となる、なんと素晴らしいことだろう。
12月1日には、SATINDOLLで、14のバンドが集まって、練られて工夫されて練習した演奏を5時間にわたってノンストップで演奏する。
バンドをしてみたい皆さん、どうぞ聴きにいらしてください。
素晴らしい演奏をお楽しみください!
 
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