メキシコ公演の準備

4月14日
朝寝坊、午後2時という時間に起きた。
外は雨、今日は必死で家で仕事だ。
昨日の朝ご飯の残りで御飯。
メキシコから届いたメール、使用楽器の写真を送って頂いたので、見て確認の返事メールを書く。
いよいよ準備本格化。
ピアノ、メキシコの大名曲のアレンジ、歌えるキーを探る。
リズムはワルツだが、それを1小節のテンポは同じでダンスリズムに変えていく演奏。
3拍子と4拍子が同時に存在するラテンのリズムここにあり。
何度も弾くと、どんどん乗ってくる。
後は、20日と25日のバンドリハで、立飛&裕治リズムセクションの素晴らしいアイデアをもらって最高の仕上がりを目指す。
最近、自分の身体がピアノから離れているようになった。
力が入ると、身体と指がピアノにひっついて固まって、ピアノの鍵盤が重く感じて手が動かなくなってリズムも悪くなる。
パンパンと軽く軽快に、難しいパッセージでも同じ様に弾いていたい。
メキシコ曲を2曲アレンジ完成。
以前からやっていた曲は、アレンジ手直しの必要あり。
プールで、600メートル。
かじきまぐろのお刺し身、平牧赤身ハムとジャガイモと新タマネギとカラーピーマンとシメジを段々に重ねて、欧風ダシとローリエと海塩で、タジン鍋で煮て、チーズを加えた即席シチュー、かぶと白菜のキムチ、ほうれん草と豆腐の昆布茶おすまし、オムレツにチリコンカンをかけて茹でクレソンを添える。
美生柑生絞りジュース。
これから譜面三枚、頑張ろう。
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