Toquio Bossa Trio3作目CDレコーディング

10月18日
時間と戦いながら朝ご飯作り。
12時過ぎに、小岩オルフェウススタジオ。
Toquio Bossa Trio3作目のCD録音初日。
辻秀夫調律師の紹介でこのスタジオとのつきあいが始まった。
辻さんが朝9時から調律。
吉田和雄リーダーは、ドラムスフルセット。
山根幸洋ベーシストは、ウッドベースとエレクトリックベースの2つをセット。
私は、辻さんの調律ホヤホヤのピアノに触る。
きれいなきれいな音、嬉しい。
辻ボードをピアノの3本の足の下に置いて音色をさらに良くしてくれた。
吉田和雄ドラマーにしてディレクターは、仕事が速い。
どんどん指示が出て、私達2名は、はいはい、と張り切って従う。
録音は緊張するが、このところさすがに慣れてきて、ヘッドフォンを片耳外してピアノの生音を聴いて弾いたり、いろいろしてみる。
22時近くまで頑張った。
 
 
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