取手ハコカフェ、遠藤律子トリオライブとセッション

5月14日
17時前に、取手ハコカフェ。
実に爽やかな、緑の風、一年で一番良い季節、嬉しい。
気楽メンバーの小岩ドラマーのお世話で、今日は遠藤律子トリオの演奏と、社会人ミュージシャンのセッションだ。
ハコカフェ、お店に入ったとたん、素晴らしい雰囲気。
のんびり、自然であたたかい、よい気が流れている。
山口彰、井上尚彦。
リハ語、飯田マスター(ぺヤングさん)の手作りのおいしいおいしい御飯を頂く。
このお店が近所にあったら、起きたらすぐに行っているだろう。
マスターは、ジャンベなどの打楽器奏者で、キューバにも行った事があるという。
18時からお客様とミュージシャンの皆さんが集まってお店は満員御礼。
まずは、遠藤律子トリオの演奏。
皆様がご存知の曲、スパイシーなラテンジャズ、いろいろ考えて選んだ曲だ。
あたたかい拍手が有難い。
そして、次のセットでは、アマチュアミュージシャンとの共演セッション。
若いドラマー、ピアニスト、エレベ奏者。
大人のサックス、トロンボーン、フルート、ウッドベース、ドラマー。
次々に入れ替わって演奏した。
最後は、サンバで、お客様方もスタンディングで大盛り上がり。
良き初夏の音楽の夕べとなる。
お客様、小岩さん、ぺヤングさん、ミュージシャンの皆さん、有難うございます。
又是非、よろしくお願いいたします。
帰宅して、譜面書き。
カテゴリー:

検索

  • 購読する