家でいろいろ仕事の一日。

3月1日
父の相続の手続きで、子供たちが集まる店をインターネットで探した。
個室で、捺印等いろいろする。
後見事項証明書も必要だ。
母の介護認定調査の日程が調査員の方と私で合わないため、弟奥さんに頼んだ。
細かい事で、やる事がたくさんあって、何か忘れていないかといつも考える。
生徒の方の譜面書き。
ピアノ練習。
一つの曲に、3つの異なるキーでメロディを弾くアレンジをしたので、これが大変だ。
黒鍵だらけのキーで、早いカリビアンのリズムでメロディを弾く。
練習は、頭の中がシンプルで反復するので、気持が楽だ。
ゆっくりのワルツの曲をアレンジしていると、やっぱり眠くなって、気がつくとピアノの前でイスに座ったまま寝ていた。
ゆっくりの曲を力を抜いて何回も繰り返して弾くと、リラックスして眠くなるのだ。
鰯の南蛮漬け大葉添え、かぶキムチは良く発酵していてシュワーッと舌に心地よい、セロリ松田のマヨネーズ、長いも葱青海苔卵焼き。
カブ、昆布、人参、ジャガイモ、長葱味噌汁、麦味噌の発酵のよい香り。
3月17日は、SATIN DOLLで6人FRV!春一番ライブだ。
ソプラノサックスとアルトサックスの藤陵雅裕、テナーサックスとフルートの岡淳、2名の管楽器奏者をフロントに、岩瀬立飛のファンタジックなドラムと熱いハートの納見義徳のコンガの華のある演奏。
チャキチャキ名手の箭島裕治のベースも楽しみだ。
箭島裕治は、岩瀬立飛と一緒に「宴」というバンドをやっている。
どうぞ皆様、3月17日の春の宵、SATIN DOLLにお運び下さい。
ショルダーキーボード、この日披露できるかどうか!
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