SATIN DOLL

2月18日
早めの春一番かという大風、花粉症の季節到来。
モンティ・アレキサンダーのご機嫌な演奏を聴きながら、SATIN DOLLに16時。
藤陵雅裕、山口彰、吉尾公弘のカルテットのリハを少し。
3ヴォーカルの皆さんのリハ。
今日は金曜で、賑やかな店内。
山口彰の深い音色のウッドベースで、「Choro Para Contrabaixo」
この曲は、パラグアイに行ったときに、コンサートの司会をしてくれた、ラジオ局のパーソナリティ、ベトさんがお土産に下さったCDが実はベトさんの出身のブラジルのもので、それに入っていた曲だ。
Contrabaixoとは、コントラバスの事。
藤陵雅裕はいつもながらバリバリの心技体満点の演奏で沸かす。
吉尾公弘の美しい音色の、完璧なコントロールのドラミング、頼りになる。
気心のしれたバンド仲間の演奏は楽しい。
お風呂に入る前の、寛いだ時間に、Everyday Englishのプログラムを、聴いている。
特に意識せず気楽に聴いていると、なんとなく口にフレーズが出てくる。
 
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