新所沢SWAN 遠藤律子TRIOで大盛り上がり

12月30日
寒くなった。
今日、冬になったと感じた。
昨日の牡蠣鍋の野菜の残りと油揚げでお味噌汁を作る。
サンマの糠漬、これが脂が逃げず、しょっぱくなくてとても美味しい。
茶碗蒸し、納豆、ブロッコリー、青菜漬、冬太さんの御家の美味しい柿とチーズ。
楽しいボサノバの曲を、耳コピー、来年からやろう。
新所沢SWAN。
遠藤律子TRIO。
山口彰、井上尚彦。
晦日、お客様一杯で嬉しい。
塚野さん、登志子さん、板本先輩、牧野先輩、久保田さん、ナミちゃん、サカソウさん、ジャズ研の学生さん達、お店の常連さん達、井上尚彦の元生徒さん、皆さん有難うございます。
この店は、いつも深いジャズの魂が燃える何かがあるお店。
3人で、心を燃やして演奏する。
お客様方の気が伝わってきて、心地よいジャズの陶酔感。
いろいろな曲をいろいろなアレンジで、中は自由に盛り上がる。
最後は、星に願いをサンバヴァージョン、続けてブラジルサンバ曲。
立ち上がって踊る方、手拍子、そしてコーラス。
今年を見送り、新年を待つ、SWANのあったかいライブ。
来年は、4月1日に出演する。
ホカホカハートで帰ってくる。
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