楽しい事

11月8日
grand bleu。
いきいきと音楽を楽しみ、探索の道を歩む皆さん。
一緒に楽しい時間を過ごす。
キャンセルで空いた時間に、歌詞を覚える練習。
なかなか頭に入らない不思議。
声を出す楽しさ。
自分が出来ない事が出来るようになると、嬉しい。
どんどん挑戦したい。
BIOという雑誌を読む。
マクロビオティックのレシピが載っていた。
野菜の料理、見ていると、とても楽しくなってくる。
キノコペースト、数種のキノコをにんにくとオリーブオイル、塩コショウで調理して、フードプロセッサーで細かくする。
これで、全粒粉パスタを和えたりするのだ。
どんな味だか、作ってみたくなる。
野菜を見ると、とても贅沢な、豊かなものと感じる。
12月18日の夕刻から、マクロビオティック料理レストラン、Kushi Gardenでライブ。
お料理が、楽しみだ。
落語の本も読む。
たい平さん、また聴きに行きたい。
たい平さんは、正統な林家の継承人だと思う。
三平の、あかるいドタバタファンキーギャグの楽しさ、これがたい平さんに引き継がれている。
そして、まっとうな古典を、笑わせて、泣かせて、語る。
CD、何回聴いても可笑しくて、涙で、エンターテイメントだ。
そして、一番好きなのは、話の後半、盛り上がったところで、今の時事ネタが、めちゃくちゃ可笑しい一言で出てくるところだ。
たい平さんとFRV!の競演コンサートの時には、「愛宕山」を語って、最後に「ファイト!イッパーチ!」と言っていた。
これは、説明すると、太鼓もちの一八が、旦那さんのお供をして、愛宕山に登り、旦那さんの遊びにつきあって、小判を撒いた谷に下りていって、そこから上まで登ってくるときに、
このせりふを言うのだ。
「不動坊」も、大好きな噺、何度も何度も夜中にCDを聴いて、笑い転げていた。
この噺にも、プロジェクトXが出てくる、これは説明しにくいが、最高に可笑しい。
落語のこと、好き噺家のことを考えていると、心から楽しくなってくる。
日本ハムに入るか、斉藤投手、フィギュアの小塚選手、日本人らしい感じで、応援したくなる。
大好きな、追っかけることがあると、人生楽しいな。
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