国立演芸場で、若手落語家を聴く

7月8日
生活クラブ消費材が来たので、野菜保存袋に入れて保存。
液体セッケン、味醂、酢、茸、果物、魚、肉、チーズ、ヨーグルト、何でもある。
 
キャノンの複合機の定期点検。
プリンター、楽譜コピー、メール添付データ送信、ファックス等で使用している。
父と母の保険や何かのことで、役所や郵便局に電話。
戸籍謄本等、何度も必要になる。
国立演芸場に18時。
若手研精会落語会。
昨年亡くなった稲葉さんが、若手落語家を応援して、真打になるまで育てる会として続けて来られた会だ。
山本遊ぶトリオ会長、千秋会員欠席のためトラで山口彰ベーシスト。
柳亭こみち、「堀の内」粗忽者の噺、女流落語家、なかなか気風の良いさっぱり系江戸っ子噺、なかなか素敵だ。
春風亭一ノ輔、「天狗の夢」落語のファンキー枠にはいる噺、フラがある爆笑系噺家の素質大、気に入った。
21時過ぎまで、6名の若手落語家の競演を楽しんだ。
 
 
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