子供達で相談

4月17日
生活クラブのシュウマイ、器に並べて、やまびこしめじと葱を載せて蒸す、ダシで溶いた卵をかけ入れ、ふんわり残りもの整理卵蒸し、輪島の海塩でほんのり塩味。
ブロッコリーと裂けるチーズ、みょうが,海苔、美生柑を絞って、りんご酢少々、海塩でサラダ。
そら豆御飯、豆腐と里芋と人参と葱の味噌汁、小麦の館の全粒ケーキにメープルシロップをかけてデザートに。
胃の鈍痛、よく噛んで少しずつ食べる。
譜面書き。
藤陵雅裕に、譜面をメールで送って、アドバイスを仰ぐ。
メールで親切に、返事を送ってくれて感謝、さっそく手直しする。
実家のそばのレストランで、妹、弟夫婦と、今後の相談。
父のこれからのこと、リハビリが出来るかどうか、このままの状況での退院した後行くところの事など。
知恵を出し合い、やることを分担する。
先はどうなるか、わからない。
その時その時を、心をこめて、父と母のために尽くしたい。
皆、気持は同じだ。
腰痛は、改善しつつある。
何度もやっているので、このくらいで治る、というのが読める。
明日は、温圧なので、助かった。
椎名施術師に、前もってメールで、猫背とぎっくり腰の改善をお願いした。
4月24日BOSTON DREAMS気楽ライブパーティ、いよいよ1週間後に迫る。
プログラム作りのために、16バンドの出番の希望を聞く。
お呼びしたお客様のお出でになる時間のこと、メンバーが仕事の後に靴バンドの出番、翌日に仕事がある方の早めの出番等がある。
楽しいのが、お酒を沢山飲みたいので出番を早くして、という希望が沢山あることだ。
また、出番が遅いと、待っているうちに酔っ払ってしまうので早くして、という希望もある。
さすが、大人のジャズ研、気楽セッション。
勅子さんと千秋さんが、お二人から受付をやってくださるというお話、有難いことだ。
気楽セッションは、家族のような、村のような、あたたかい結びつきのコミュニティとなった。
 
 
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